- 地區:日本
- 動畫種類:TV
- 中文名稱:欺詐遊戲
- 原版名稱:LIAR GAME
- 英文名稱:Liar Game
- 其他名稱:-ライアーゲーム-
- 首播時間:2026-04-06
- 播放狀態:連載
- 標籤:推理 / 智鬥 / 劇情 / 漫改
- 原作:甲斐谷忍(集英社ヤングジャンプコミックスDIGITAL刊)
- 監督:川野麻美 / 佐藤雄三
- 腳本:浦畑達彦
- 分鏡:川野麻美 / 川尻善昭 / 佐藤雄三 / 清水健一
- 演出:梅原隆弘 / Ji Yang Ho / 中野彰子 / Kim Minsun / 金成旻
- 角色設計:土屋圭 / 横山愛
- 音樂:菅野祐悟 / ビットグルーヴプロモーション / 小泉紀介 / 山谷尚人 / 天野龍洋
- 動畫製作:MADHOUSE
- 製作協力:DR MOVIE
- 製作:LIAR GAME製作委員会
- Copyright:©甲斐谷忍プロダクツ / 集英社・LIAR GAME製作委員会
- 系列:欺詐遊戲
- Rating:12+
《欺詐遊戲》
突然届けられた1億円と謎の招待状
女子大生のカンザキナオは、嘘と駆け引きで巨額のマネーを奪い合う
「ライアーゲーム」に突如として巻き込まれてしまう。
他人を疑うことを知らない「バカ正直」のナオは、開始早々、絶体絶命の窮地に陥る。
そんな彼女が頼ったのは、詐欺罪で服役し、釈放されたばかりの男・アキヤマシンイチ。
鋭い洞察力と圧倒的な知略を持つ「元天才詐欺師」・アキヤマと共に、
ナオは異常なゲームの只中へと足を踏み入れていく。
嘘つきだらけの世界で、正直者は何を見るのか。
人間の本質を抉る、
究極の心理ゲームが今、開幕する!
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特報
連載開始から20年にわたって世界中の読者を熱狂させる傑作サスペンス漫画 / 『LIAR GAME(ライアーゲーム)』が2026年TVアニメ化決定!【INTRODUCTION】2005~2015年に「週刊ヤングジャンプ」にて連載された甲斐谷忍の傑作サスペンス漫画『LIAR GAME(ライアーゲーム)』が、ついに初TVアニメ化!人間心理の光と闇を容赦なく暴き出す“嘘”と“知略”の物語は、連載開始から20年にわたって世界中の読者を熱狂させ、「頭脳バトル」「心理サスペンス」作品の金字塔となった。2007年に実写ドラマ放送、2010年に実写映画公開、2023年に舞台公演など、様々なメディアで話題を呼び続ける本作待望のTVアニメ化は、『葬送のフリーレン』『チ。―地球の運動について―』などのアニメ制作を手掛けたマッドハウスが担当。巧みに張り巡らされた謎、人間の本質を抉る究極の心理戦、嘘つきだらけのゲームに挑む正直者と元天才詐欺師──そのすべてが新作アニメーションとなって描かれる!【STAFF】原作:甲斐谷忍(集英社ヤングジャンプ コミックスDIGITAL刊)総監督:佐藤雄三 / 監督:川野麻美 / シリーズ構成・脚本:浦畑達彦 / キャラクターデザイン:土屋 圭 / 音響監督:小泉紀介 / アニメーション制作:マッドハウス / ©甲斐谷忍プロダクツ/集英社・LIAR GAME製作委員会
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預告PV
頭脳バトル&心理サスペンスの金字塔『LIAR GAME』、ついに初TVアニメ化決定!2026年4月からテレ東系列・BSテレ東にて放送開始!【INTRODUCTION】突然届けられた1億円と謎の招待状──。女子大生のカンザキナオは、嘘と駆け引きで巨額のマネーを奪い合う「ライアーゲーム」に突如として巻き込まれてしまう。他人を疑うことを知らない「バカ正直」のナオは、開始早々、絶体絶命の窮地に陥る。そんな彼女が頼ったのは、詐欺罪で服役し、釈放されたばかりの男・アキヤマシンイチ。鋭い洞察力と圧倒的な知略を持つ「元天才詐欺師」のアキヤマと共に、ナオは異常なゲームの只中へと足を踏み入れていく。嘘つきだらけの世界で、正直者は何を見るのか──。人間の本質を抉る、究極の心理ゲームが今、開幕する!2005~2015年に「週刊ヤングジャンプ」にて連載された甲斐谷忍の傑作サスペンス漫画『LIAR GAME(ライアーゲーム)』が、ついに初TVアニメ化!人間心理の光と闇を容赦なく暴き出す“嘘”と“知略”の物語は、連載開始から20年にわたって世界中の読者を熱狂させ、「頭脳バトル」「心理サスペンス」作品の金字塔となった。2007年に実写ドラマ放送、2010年に実写映画公開、2023年に舞台公演など、様々なメディアで話題を呼び続ける本作待望のTVアニメ化は、『葬送のフリーレン』『チ。―地球の運動について―』などのアニメ制作を手掛けたマッドハウスが担当。巧みに張り巡らされた謎、人間の本質を抉る究極の心理戦、嘘つきだらけのゲームに挑む正直者と元天才詐欺師──そのすべてが新作アニメーションとなって描かれる!【STAFF】原作:甲斐谷忍(集英社ヤングジャンプ コミックスDIGITAL刊)総監督:佐藤雄三 / 監督:川野麻美 / シリーズ構成:浦畑達彦 / キャラクターデザイン:土屋圭 / サブキャラクターデザイン:横山愛 / 色彩設計:中内照美 / 美術ボード:上野秀行 / 美術設定:杉山晋史 / 撮影監督:畑中宏信 / VFXスーパーバイザー:加藤道哉 / 編集:塚常真理子 / 音楽:菅野祐悟 / 音響監督:小泉紀介 / 音響効果:山谷尚人 / 音響制作:Bit grooove promotion / アニメーション制作:マッドハウス / 【CAST】カンザキナオ:仁見紗綾 / アキヤマシンイチ役:大塚剛央 / ©甲斐谷忍プロダクツ/集英社・LIAR GAME製作委員会
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第1話 傳說的欺詐師
「バカ正直のナオ」。周りからそう呼ばれる女子大生・カンザキナオは、百円玉一枚であっても、きちんと交番に届けるほどの正直者だった。そんな彼女のもとに、ある日、送り主不明の小包が届く。中に入っていたのは、「ライアーゲーム」への招待状と現金1億円!ライアーゲームのルールは、いかなる手段を使ってでも対戦相手からマネーを奪うこと。拒否権はなく、ゲームに負ければ借金1億円。ナオは悪夢のような文面に震えるが、弁護士には相手にされず、警察にも相談できない。打ちひしがれるナオのもとに、やがて対戦相手の名前が届く。それは中学時代の担任教師・フジサワだった。優しかった恩師のフジサワに再会したナオは彼の言葉に安堵し、1億円を託すのだが――。
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第2話 動搖
元天才詐欺師・アキヤマシンイチの協力を得たナオは、自らを騙したフジサワから2億円を奪う覚悟を決める。アキヤマの提示した策はふたつ。ひとつ目は、ライアーゲーム参戦の意志を敵にはっきりと告げる事。ふたつ目は、常に敵を監視する事。早速、フジサワに宣戦布告したナオは、張り込みを行い、アキヤマが借りたフジサワ宅近くの空き家から監視を続けることに。監視の目を気にするフジサワは次第に外出をやめ、家に閉じこもるが、作戦の意図が掴めないままのナオは、この方法で2億円をどうやって奪えるのかと焦り始める。ナオが疑問と不安を感じる中、これまでの策によって、ある結論に達したアキヤマは、フジサワにさらなるアプローチを仕掛けようとする。
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第3話 定局
奪った1億円を返してほしいというナオの必死の懇願も、対戦相手のフジサワは聞き入れなかった。ライアーゲーム終了の時間が訪れ、2億円を守り切ったフジサワの雄叫びが響き渡る。同時にフジサワのもとにライアーゲーム事務局の回収人が現れ、札束のナンバーを照合し始めるのだった。返却分の1億円を差し引いた1億円を渡すと告げられ、歓喜に酔いしれるフジサワ。一方、アキヤマはフジサワに“ある仕掛け”を講じていた。フジサワから2億円を奪うための目論見とは……!?そして、ナオとアキヤマVSフジサワの「1億円争奪ゲーム」は幕を閉じる。だが、さらに恐ろしい次の「ライアーゲーム」が始まろうとしていた――。
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第4話 少數決
ライアーゲーム2回戦の会場に集まったのは22名の参加者。ナオとアキヤマも参加することになった次なるゲームは「少数決」。ライアーゲーム事務局の仮面を付けたディーラー・レロニラによりルールが説明される。「少数決」とは、二者択一の問題が出題され、各プレイヤーはイエスかノーかを投票し、少数派になる回答をしたプレイヤーが勝ち抜けるゲームであると。ナオはゲームのリハーサルで少数派になれず、「少数決」は他人を欺くことが必要で、駆け引きと互いのハラの探りあいで勝負が決まることを思い知る。勝ち筋が見えない状況下で、ゲームを棄権すれば1億円の負債を抱えることに狼狽するナオ。そんな中、アキヤマはある必勝法に辿り着いていた。
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第5話 同盟
「少数決」の必勝法を見つけたアキヤマとナオは、5人の女性と初老の男性を集め、賞金を手にしつつライアーゲームから抜け出す作戦を説明する。それはゲームごとに必ず半数に分かれて投票を続け、最後に残った1人が代表として賞金を受け取るという協力戦。6人の賛同を得て、裏切りを防ぐための契約書も交わし、体制を整えたが、懸念は危険人物“X”の存在だった。“X”を警戒することを約束し、ついに「少数決」の第1ゲームが幕を開ける。不安のあまり、“X” の疑いのある15番の男に釘付けになるナオ。第1ゲームの結果が告げられ、疑惑の15番も勝ち残っていたが――アキヤマの違和感は別のところにあった。“最悪のシナリオ”で動いているかもしれない……!?
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第6話 未雨綢繆
自らが“X”であることを明かし、勝利を宣言するフクナガユウジ。最後の勝者になるよう仕組んでいたと語り、アキヤマが少数派になることはないと断言。なぜフクナガは必ず少数派に入り、勝ち上がることができたのか。自らそのトリックを明かし、完全勝利の構図を説明するフクナガ。ナオは信頼を巧みに利用され、裏切られた衝撃に涙をこぼしてしまう。巧妙な計画を聞いた会場の誰もが、フクナガの勝利を確信した……はずだったが、1人だけ含み笑いを見せるアキヤマ。彼は必勝法に穴があることを理解し、状況を見極めるため、ゲーム開始当初から参加者たちの“ある一点”にのみ神経を研ぎ澄ませていた。アキヤマはいかにして“X”の策略を見破ったのか?









