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《新大空魔龍》第12話 激戰到底!禁用的反勝技

首播時間:2006-02-11

影片時長:25m

劇集簡介:

脚本 三上 陸 演出 中島 豊 作画監督 榎本 勝紀(メカニック) 高橋 晃(キャラクター) 美術監督 吉田 智子

グロテクター四機がデスクロスポイントを生成し始めた。生成完了まで約三時間。大空魔竜のドッグ内ではクルー達が艦載機の修理を急いでいる。ダイヤはガリスに、戦いの為に体を休めておくように命令される。しかし強敵との戦いを控え、心落ち着かないダイヤは、体を動かしてノーザとの戦いのヒントを考えることに。外に出て、拳法の型をやるダイヤ。心に引っかかることがある。ひょっとしたら、ガリスは自分の父なのではないか。そんな時、ダリウス全土に、ノーザからダイヤへの挑戦状とも言える映像が配信された。その決闘の申し出を受けてたつダイヤ。ガイキングでノーザのもとへと向かった。 ダイヤとノーザの決闘が始まった。ダイヤは好戦するも、やはり力の差は大きく劣勢を強いられてしまう。ダイヤを救うため、出撃した大空魔竜と艦載機であったが、次々と敵の猛攻を受ける。仲間達が次々と倒れ、そしてガリスも倒れたその時、ダイヤはルルから固く止められていたガイキングの禁じ手を使った。「フェイスオープン!」と叫ぶと、ガイキング胸部の装甲が弾け飛び、深紅の炎が一気に吹き上がった。全身赤熱化し、灼熱のエネルギーを漲らせるガイキング。そのパワーは尋常ではなかった。ケイン、コドル、ウーラのドルマンをいとも簡単に破壊し、ノーザのドルマンすら赤子を相手にするかのように軽く粉砕した。そして、そのままグロテクターフォーを破壊し、デスクロスポイント生成を阻止した。しかし、戦いを終えたダイヤは、焼きついたような体になり、倒れてしまった。

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